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ポーランド代表は強い?登録選手の背番号、予想スタメンやフォーメーションを予想

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いよいよ明日にグループH日本代表がコロンビア代表と対戦、同組のポーランドとセネガル代表の試合も行われますが、日本代表の今後にも関わるので、大変注目の一日です。

そんな中、同組の紹介をしてきましたが、最後にポーランド代表についてまとめていきたいと思います。

 

まず、ポーランド代表ですが、下馬評では「けっこう強い」という評判もありますが、直近の親善試合では3/28韓国戦では3-2で勝利、6/9チリ戦では2-2でスコアレスドロー、6/13リトアニアに4-0で勝利と順調に調整が進んでいるようです。

そんなポーランド代表の登録選手23名は以下の通りです。

 

ポーランド代表登録選手と背番号

GK

  • ボイチェフ・シュチェスニ(ユベントス) 背番号1
  • バルトシュ・ビャウコフスキ(イプスウィッチ) 背番号12
  • ルカシュ・ファビアンスキ(スウォンジー) 背番号22

DF

  • ミハウ・パズダン(レギア・ワルシャワ) 背番号2
  • アルトゥール・イェンドジェイチク(レギア・ワルシャワ) 背番号3
  • チアゴ・チョネク(SPAL) 背番号4
  • ヤン・ベドナレク(サウサンプトン) 背番号5
  • カミル・グリク(モナコ) 背番号15
  • バルトシュ・ベレシンスキ(サンプドリア) 背番号18
  • ルーカス・ピシュチェク(ドルトムント) 背番号20

MF

  • ヤチェク・ゴラルスキ(ルドゴレツ) 背番号6
  • カロル・リネティ(サンプドリア) 背番号8
  • グジェゴシュ・クリホビアク(WBA) 背番号10
  • カミル・グロシツキ(ハル・シティ) 背番号11
  • マチェイ・リブス(ロコモティフ・モスクワ) 背番号13
  • ヤクブ・ブラスチコフスキ(ボルフスブルク) 背番号16
  • スワボミル・ペシュコ(レヒア・グダニスク) 背番号17
  • ピオトル・ジエリンスキ(ナポリ) 背番号19
  • ラファウ・クルザワ(グルニク・ザブジェ) 背番号21

FW

  • アルカディウシュ・ミリク(ナポリ) 背番号7
  • ロベルト・レワンドフスキ(バイエルン) 背番号9
  • ウカシュ・テオドルチュク(アンデルレヒト) 背番号14
  • ダビド・コブナツキ(サンプドリア) 背番号23

ポーランド人のアダム・ナバウカ監督のもと、1974年、1982年以来の3位を超える事ができるか、EURO2016ベスト8の実力が本物かどうか注目です。

 

ポーランド代表 予想スタメンやフォーメーション

続いて、ポーランド代表の予想スタメンとフォーメーションですが、直近の親善試合では4-2-3-1や4-4-1-1を使っていましたが、4-2-3-1でくると思われます。

  • GK ボイチェフ・シュチェスニ(ユベントス)
  • DF 左からマチェイ・リブス(ロコモティフ・モスクワ)、チアゴ・チョネク(SPAL)、ヤン・ベドナレク(サウサンプトン)、アルトゥール・イェンドジェイチク(レギア・ワルシャワ)
  • MF 左からカロル・リネティ(サンプドリア) 、グジェゴシュ・クリホビアク(WBA)
  • MF 左からカミル・グロシツキ(ハル・シティ)、ピオトル・ジエリンスキ(ナポリ)、ヤクブ・ブラスチコフスキ(ボルフスブルク)
  • FW ロベルト・レワンドフスキ(バイエルン)

上記予想も対戦国などによって変更があるかもしれませんが、エースのレワンドフスキはじめ、キープレーヤーに大きな変更はないと思われます。

とにかく持ち味は「堅守速攻」です。

最終的にはワールドクラスのエースストライカーレワンドフスキにさえ渡ればOKという戦い方をしてくるのは間違いないですが、屈強なDFも崩せるか?にも注目です。

 

ポーランド代表の注目プレーヤー

ポーランド代表の注目プレーヤーですが、先程にもあげたとおり、世界屈指のセンターフォワード、バイエルンのロベルト・レワンドフスキ選手です。

予選10試合で16得点、3度のハットトリックという結果が示すとおり、相当対戦相手を悩ませるストライカーです。空中戦の強さだけでなく、どんな体制からでも強いシュートを放つ事ができるのが魅力です。良い形でボールが渡ると危険なので、早めに潰せるか?が鍵になりそうです。

 

次に、WBAのグジェゴシュ・クリホビアク選手です。ポーランド代表のディフェンス力が高いのは中盤の守備が高く、ボール奪取にも優れているからですが、その中心を担うのがクリホビアク選手だと言われています。

 

次に、GKのユベントスのボイチェフ・シュチェスニ選手、一対一にも強く至近距離からのシュートにも果敢に飛び込む判断力の良いGKです。ワールドクラスのGKとして今大会での活躍が期待されています。

 

あと、DFの要となるカミル・グリク選手がいましたが、残念ながら怪我のため選出外となってしまいました。この情報は日本代表にとってはありがたいかもしれません。

 

ポーランド代表の試合日程

最後に、ポーランド代表の試合スケジュールですが、

  • 6/19 24:00 セネガル (モスクワ/スパルタク)
  • 6/24 27:00 コロンビア (カザン)
  • 06/28 23:00 日本 (ボルゴグラード)

となっていますが、最終日本との対戦までに最低でも1勝1分に持ち込みたいところ。欲を言えば2勝で決勝トーナメント進出を決めておきたいところでしょうが、それだけのポテンシャルはあるチームだと思います。

日本の同組の中では、ポーランド代表は脅威に映るかと思いますが、ここは頑張ってほしいところです。

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